博士論文,修士論文,卒業論文

博士論文
全吸収検出器を用いた新同位元素を含む質量数160近傍核の崩壊エネルギー(Qβ)測定法の開発 2009年度 林 裕晃
2-6 MeV 中性子に対する放射化断面積の測定および系統性 2004年度 清水俊明
 
修士論文
クローバー型全立体角ゲルマニウム検出器を用いた核分裂生成物の崩壊図式の決定 -156Nd, 147Pr- 2016年度 茶屋隆盛
g線強度決定のためのコインシデンスサム補正の繰り返し回数の評価 2015年度 常少亮太
多結晶全立体角型ゲルマニウム検出器を用いた核分裂生成物の崩壊図式決定法の開発 2011年度 嶋 洋佑
モンテカルロシミュレーションを用いた崩壊エネルギー決定用全吸収型検出器の開発 2009年度 宿利陽介
d-D反応を用いた3-6MeV中性子に対する放射化断面積の測定とその系統性 2007年度 古田昌孝
全吸収検出器を用いたQEC解析法の開発 2006年度 秋田幸範
熱中性子捕獲反応を用いたg線強度標準の決定 2006年度 東條暁典
14 MeV中性子に対する1秒以下の短寿命核を生成する断面積の測定 2005年度 荒木田和正
EGS4を援用した0.3-11MeV領域のg線検出効率決定法の開発 2004年度 笠石昌史
14N(n,g)15N反応を用いた11MeVまでのg線放出率決定 2004年度 高山寛和
156Nd のb崩壊 2004年度 末松倫
即発g線を用いた104Pdの熱中性子捕獲断面積測定 2004年度 宮崎格
全吸収検出器を用いたQβ測定 2004年度 林裕晃
 
卒業論文
LaBr3(Ce)検出器を用いたb-g-g遅延同時計数法による131Xeの励起準位の寿命測定 2016年度 大野臣悟
低エネルギー励起準位の寿命測定に向けたLaBr3(Ce)検出器の特性評価 2015年度 鎌田裕生
クローバー検出器のadd-back測定におけるコインシデンスサム補正の評価 2015年度 山下貴大
2台のGe検出器とクローバー検出器を用いたg線直線偏光度測定の性能評価 2014年度 茶屋隆盛
クローバー検出器を用いたg線計測におけるg-g角度相関の影響の評価 2014年度 松井優典
核分裂生成物150Ceの崩壊に伴うg強度の決定 -偶発同時計数を補正した検出効率の決定- 2013年度 小菅数人
Ge検出器の全効率がコインシデンスサムに与える影響の評価 2013年度 常少亮太
モンテカルロ計算コードGEANT4を用いた井戸型NaI検出器の検出効率の決定 2013年度 高田 亮
クローバー検出器を用いたg線直線偏光測定の感度向上に関する研究 2012年度 今井一成
147Laの崩壊に伴う高エネルギーまでのg線放出率の決定と崩壊図式の作成 2012年度 小塚高慶
崩壊図式を取り入れた体積線源のコインシデンスサム補正法の開発 2011年度 永井悠太
クローバー型Ge検出器のg線直線偏光度測定への適用 2011年度 山本晃一郎
時間情報を含むリストモードデータ収集を用いた短寿命核分裂生成物の半減期測定法の開発 2010年度 高木 孝
アンチコンプトン型g線検出器の開発 2009年度 嶋 洋佑
全吸収型検出器を用いた崩壊エネルギー決定法の崩壊図式の依存性の評価 2009年度 久保田直人
エネルギー分解能を考慮した全吸収型検出器による崩壊エネルギーの解析法 2007年度 宿利陽介

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